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地元新聞に

地元の新聞(苫小牧民報)に記事が載りました。

Tomamin 割と大きく扱ってくれました。取材に来たのは女性の記者でしたが、話してゆくうちにずいぶん面白がってくれていました。

地元の友人知人が知ってくれるかな。

携帯のメールのほうに、目撃情報が入っています。

12月5日 新宿小田急三省堂の理工書コーナーに1冊あり。

12月7日 八重洲ブックセンター機械工学コーナーに平積み6冊。

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コメント

ようやく読み終わりました。
やはり袖ヶ浦の非破壊検査屋さんも書かれておりましたが、初学者の入門書にぴったりと思いました。(自分がそうですから)協会のテキストを読み込んでいて何故?そうなのという基礎なし初学者のモヤット感が大分スッキリ!しました。 また苫小牧民報の記事写真を見て実技試験の際にお邪魔した学校でSUBALさんを拝見していることを確信しました。 その姿を覚えているくらいだから、実技試験は、奇跡が起きて・・・などと、世の中そんなに甘くありませんか。
 今後も折りにふれて、参考にさせていただきます。
 深謝

投稿: taka-tyu | 2007年12月16日 (日) 08時32分

taka-tyu さん おはようございます

超音波本の読後感をありがとうございました。

>協会のテキストを読み込んでいて何故?そうなのという基礎なし初学者のモヤット感が大分スッキリ!しました。

そう読んでいただけると、筆者として本望です。ああ、良かった。
協会のテキストは、超音波探傷に関係する基礎知識は網羅されていますが、どうしても必要性の側から引っ張られるのと、ある程度の予備知識(そこがどこなのかが曖昧ですが)を前提として書かれています。
資格試験に受かるだけなら、書いてあることを覚えれば事足ります。仕事をこなすだけなら、それでもやれないことはありません。
ですが、そこに満足せずに「なんで?」を残してモヤットしている人に、勉強をしてゆくステップとして役に立てば、という想いで書きました。そういう人こそ、自分の中に誇りを持って成長してゆく人に違いないからです。

実技試験、受かっていると良いですね。でもダメなら、もう一度受ければよいだけですよ。長い技術者としての歩みの中のエピソードにすれば良いのです。
今度見かけたら(実技試験会場でなくてもですよ・・・笑)声をかけてくださいね。

投稿: SUBAL | 2007年12月16日 (日) 09時35分

はい。ありがとうございます。
できれば5月下旬にSUBALさんの陣地でお会いしない事を望みつつ、奇跡を信じて成長させていただきます。

投稿: TAKA-TYU | 2007年12月22日 (土) 17時08分

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