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冬の遊び

2月に入って雪が多くなっています。それでも、降り積もる雪は少しずつ湿っぽくなっています。春近しの趣です。道路環境は最悪、氷の上に水の膜が出来ています。

Cimg2162 公園の写真です。小山には滑り台がありますが、子供たちは寄り付いていません。視野の広い滑走面が目の前にありますからね。

子供のころはダンボールをお尻に敷いて滑ったものです。ちょっとでも斜面があればどこでもよかったです。道路でもお構いなしでした。ずいぶん危ない遊びをしていました。

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コメント

SUBALさん おはよう

24h体制で仕事をする自宅のPCが突然逝ったので予備のマシンをセットアップしたり、熱心な投稿者にまともに返信したりで、昨日は疲れました。

さて、雪が降ったら滑り台で遊ばないのは「よゐ子」ですね。雪がついた滑り台をプラスチックのソリで滑って怪我をした若者が長野にいました!論外です。
摩擦の条件がまるで違いますね。

投稿: 271828 | 2008年2月24日 (日) 05時44分

271828 さん
なるほど、ワルガキはやってみたくなるかもしれませんね。でも雪山をそりで滑るほうが、どこに行くのかわからない面白みがあります。子供たちの歓声が響いていました。

投稿: SUBAL | 2008年2月24日 (日) 21時03分

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