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STB-A1のCG

 ちょっとした必要があって超音波探傷の標準試験片STB-A1のCGを作ってみました。

Stba1image

 振動子径20mm5MHzの垂直探触子を置いています。

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 こちらは、垂直探触子の拡大版。

5z20n

 CGは楽しいですね。不必要に凝ってしまいます。

 45歳を過ぎてから新たに挑戦してきたことに、プログラミング・CG・つまようじブリッジコンテスト・ジェットエンジンの勉強・本の執筆があります。何の関連もなくただ面白そうだからやって来ただけなのですが、これらがここに来て関連が出てきて役立ってきています。本業である非破壊検査とも関連してきてています。面白いものです。

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コメント

こんばんは。
うーん、探触子が素晴らしい。アヤメのローレット加工も本物っぽいですが、接栓部分のピントをずらした感じがカメラ撮影したみたいで。
今後STB-A1のアクリル部がどのように表現されていくか、大変楽しみです。
(と、口だけの評論家みたいな物言いでスミマセン。)

投稿: niwatadumi | 2011年2月13日 (日) 00時40分

niwatadumi さん

STB-A1や超音波探触子のリアリティーは検査屋さん以外には評価してもらえないきわめて狭いマニアックねたでした。
ロゴマークが某メーカーのものに似てはいるけれど微妙に違う、などというところにこだわる必要はないのですが・・・(笑)。
A1のアクリル部分は、透明にすることも出来るのですが、銀がまだはがれていないという想定にしています。

投稿: SUBAL | 2011年2月13日 (日) 21時00分

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