« JSNDI機関誌でアナウンス 『超音波探傷入門 デジタル超音波探傷器編』 | トップページ | プログラマーの遊び心 『超音波探傷入門』に仕掛けられたEaster Egg »

JAXA種子島宇宙センター

 先週の南九州の旅で、JAXA種子島宇宙センタへ行ってきました。

Img_2899

 ここも、一度は来てみたかったところです。

Dscn2301a

 第2射場です。クローズアップ。

Dscn2302a

 HⅡロケットが打ち上げられるところです。

にほんブログ村 科学ブログ 技術・工学へ
ポチッとクリックで応援

 発射場近くの格納庫に行って・・・

Dscn23102

 実物のH-Ⅱロケット(第1段目)です。大きいなぁ・・・という印象です。

Dscn2305a

 説明してくれるJAXAの女性ガイドさん。

Dscn2304a

こちらは2段目を下からのぞいた構図です。

 ロケットの模型。縮尺をそろえてあると、イマジネーションがわいてきます。

Img_2885

H-ⅡとH-ⅡA。

Img_2886

 専門学校時代の教え子が、これを作っているメーカーに毎年就職していることもあり、関心を持っていました。実物を見れて良かった。

ロケット本体もですが、私の関心は別のところに…。

にほんブログ村 科学ブログ 技術・工学へ
なんとか1位です

|

« JSNDI機関誌でアナウンス 『超音波探傷入門 デジタル超音波探傷器編』 | トップページ | プログラマーの遊び心 『超音波探傷入門』に仕掛けられたEaster Egg »

旅行・地域」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

航空宇宙」カテゴリの記事

コメント

歴史が古く、そして深い南九州の視察会事前学習が不足で今になって反省の日々。JAXAの実機ロケット本体のデカさと、発射時の爆音には圧倒されるのみで質問の言葉も出ないまま。

さて、私の関心は別のところに・・・・・・ですが今日までの流れだとすると自分は、あの細身女性ガイドの「水が流れるごとく」話された説明に吸い込まれる寸前? チョット不謹慎か?
次回は、きっと本題の写真とコメントがUPされることを楽しみに待ってまあーす。

投稿: | 2013年12月 5日 (木) 10時46分

一緒に旅行に行かれた方ですよね。

今回の旅行は、楽しかったですね。私にとってはとても刺激的でした。見聞きしたものから膨らませていけば、本が3冊ぐらいかけそうな勢いでした(笑)。

正直なことを言うとJAXA種子島は、現地感・実物感という意味ではよかったのですが、事前の想像を超えるものはありませんでした。

本物のLE7に接近できたのは良かったですね。そのうちにボチボチとUPします。

投稿: SUBAL | 2013年12月 5日 (木) 13時52分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/222291/58695753

この記事へのトラックバック一覧です: JAXA種子島宇宙センター:

« JSNDI機関誌でアナウンス 『超音波探傷入門 デジタル超音波探傷器編』 | トップページ | プログラマーの遊び心 『超音波探傷入門』に仕掛けられたEaster Egg »