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2014年1月

地上に降りた飛行機か?空飛ぶ自動車か?

 戦後スタートラインに立つことが許されず明らかに出遅れてしまった日本の航空機産業。それに比して自動車産業は、目覚ましい発展を遂げました。

『2011年時点で日本の自動車関連企業数は、完成車メーカーが14社、ユニット・機能部品・内外装品などを納める一次部品企業が約800社、単一部品・プレス・金型鋳鍛造品を一次部品企業に供給している二次部品企業が約4,000社、金属部品・樹脂部品を二次部品企業に供給している三次部品企業が約20,000社あり、合計すると25,000社から構成されている。自動車関連の従業員数は、関連部門を含めた人数で約532万人におよび、日本の全就業人口の8.7%、製造業人口の49.6%を占める巨大産業となっている』(Wiki

 車も飛行機の所詮乗り物、推進力となるエンジンとキャビンがあるという点では同じ。車に翼をつければ飛行機になるじゃないか、というわけで欧米ではFlying Carなるものが考案され作られているようです。

 笑ってしまうほど愉快ですね。

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日本のジェットエンジンメーカー

 日本にジェットエンジンのメーカーがあるということは、意外に知られていません。高校の進路担当の先生たちと話していても知らない人の方が多かったです。

 世界屈指のジェットエンジンメーカーと言えば、GE・Pratt & Whitney・Rolls-Royceということになるでしょう。GEとPratt & Whitneyは航空機業界を圧倒的にリードする米国の会社、Rolls-Royceはジェットエンジンを発明したフランク・ホイットルの母国である英国の会社です。

 屈指を英語でいうと、one of the best。指を折って数えるのだから5つかな、ということで5つ上げるとすると、日本のIHIが入ってきます。

独自技術で、世界の航空市場に挑む

企業広告「あなたを笑わせてみせる・・・ジェットエンジン技術で」

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MRJ 悲願の国産ジェット旅客機

 この旅客機が成功するか否かで、日本の航空機業界の未来は大きく変わるでしょう。

 太平洋戦争の敗戦、GHQによる航空禁止令、航空技術者の分散離散、YS11の経験、ボーイング787主翼の責任設計・・・を経て50年ぶりに設計製造される国産ジェット旅客機です。

 やはり悲願という言葉が出てきますね。

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資格更新封書が4通

 13泊14日間の長期出張から帰ってくると、郵便物がたまっています。その中に、日本非破壊検査協会(JSNDI)の資格更新(再認証)関係の封書が4通ありました。 

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 放射線透過試験(RT)・磁粉探傷試験(MT)・浸透探傷試験(PT)のそれぞれレベル3、それに非破壊検査総合管理技術者です。非破壊検査総合管理技術者は書類だけで良いようですが、レベル3のほうは筆記試験を受けなければなりません。

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2004年苫小牧にやってきた少年 ニューヨークヤンキーズへ

 田中将大投手が、ニューヨーク・ヤンキーズと7年162億円で契約したニュースが流れていました。

 記者会見をテレビで見ましたけれど、良かったですね。静かな自信と覚悟。

  2004年の春に、兵庫県伊丹市から15歳の少年が苫小牧市にやってきました。駒大苫小牧高校に入学してきたのです。当時、甲子園では、北海道の高校は1回戦に勝ったら大健闘という時代でした。抽選で、北海道の高校に初戦で当たったらラッキーと思った高校も多かったはずです。

 で、姉妹校の駒大岩見沢はともかく、駒大苫小牧は北海道の中でも最強豪というわけではありませんでした。

 ところが、その年の夏、甲子園で奇跡の優勝。真紅の優勝旗が初めて津軽海峡を渡りました。次の年も連覇。そして2006年の早実との決勝戦の末の2.9連覇。苫小牧市民は湧き立ちました

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宿替え

 「超音波による非破壊評価シンポジウム」終わりました。

 いろいろと勉強をさせてもらいました。干からびた脳をチクチクと刺激されました。

  私の発表も無事終わりました。作ったソフトウエア自体は「高校生の夏休みの宿題」程度のもので、高度なものではありません。しかし、「形状反射能率」の考え方、それを現場で使いやすいツールにしていくこと、これは、超音波探傷技術者と超音波探傷技術の視野を広げレベルアップにつながる、そう確信しています。

 こういうのは、拒否反応が出てくるのは当然。でも冷静に考えられる技術屋ならばわかってもらえるはずです。

 ひと仕事した感覚です。

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第21回超音波による非破壊評価シンポジウム

 昨日と今日は「第21回超音波による非破壊評価シンポジウム」に出席しています。

 今日は、私の発表があります。

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場所は、東京都立産業技術センター。

初めて「ゆりかもめ」に乗りました。

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釜飯+お焦げ+お茶漬け

 東京でのホテル暮らし10日目です。今日は、「第 21 回 超音波による非破壊評価シンポジウム」に出席します。

 食事では、釜飯がヒットでした。

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吉岡徳仁"Crystallize" @ 都立現代美術館

 18日で、ロングラン出張の最初のミッション、超音波探傷技術講習会の実習指導員・講師の仕事は終わりました。19日(日)は、空きとなりますが、ホテルにこもって原稿書きと次の仕事の準備を行います。

 18日の講義が終わってから江東区木場公園内にある都立現代美術館に行ってきました。講習会場からは歩いて5分ほどの距離です。吉岡徳仁の"Crystallize"と題する特別展が行われている情報を、ブログ仲間のニコニコさんから教えてもらいました。

 ちょっと覗いて来ようと軽い気持ちで行ったら、なんと長蛇の列ができており「入場券を買うのに45分待ち」とのアナウンス。エエエエッ!!

 しょうがないので並びました。

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 実際は30分ぐらいでしたけれど、こんなに混んでいるんだ!!(゚ロ゚屮)屮。

 ようやく入りました。中は、独特な雰囲気です。色としては白だけ、ガラスとクリスタルと白色光が作り出す世界です。

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専門家(プロフェッショナル)の自覚と条件

 その道のプロである条件とは何でしょうか。

 その領域の知識と経験が豊富であることは、前提条件でしょう。でも知識と経験の量でしょうか。知識と経験の量のどこかに専門家と非専門家、プロフェッショナルとアマチアの境目があるでしょうか。たぶんないでしょうね。

 お金をもらって仕事をしている人、でしょうか。働いたことのない人はそう思うかもしれませんね。でも職業人の中にも、「とりあえず仕事はしているけれど自分はこれ専門ではないんだよね」と思っている人は世の中にたくさんいます。

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自宅で「超音波探傷」のお勉強

 超音波探傷の講習会で講師と実習指導員を東京でやっています。所属する会社も年齢も様々。なぜいま超音波探傷の勉強を始めたのか、事情も様々でしょう。いちいち聞くことはありませんが、実習に取り組む姿勢、少しかわす会話などから、想像します。

 失業者から検査会社に入った30数年前の自分。それなりの決意と覚悟があったことを思い起こします。

超音波探傷の勉強って、理屈理論ももちろんあるのだけれど、探傷器を触って分かるという面も大きいのです。ただし、自分で勉強用に練習用に超音波探傷器を占有できるという環境にある人は少ないはずです。

 そんな人のために、パソコンで超音波探傷器を操作して勉強出来るソフトウエアを作りました。

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体調回復 トマトとなすとモッツァレラのパスタ

 首都圏でのロングラン出張も4日目に入りました。

 2日目の夕方に入ったイタリアンなレストラン。そこでいただいた『トマトとなすとモッツァレラのパスタ』、旨かった!!

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 トマトも茄子もチーズも美味しいのだけれど、パスタ自体がいい味です。これがal denteなのか。1日働いて、美味しいものをいただく、幸せなことです。

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13泊14日 ノマドな生活

 昨日夕方上京しました。これから13泊14日ホテル暮らしになります。

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 昨日のフライト、雲海のの向こうに月が見えて、きれいでした。

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備中国分寺五重塔

 五重塔の話題が続きました。そういえばブログにはまだでしたので、昨年末行ってきた岡山県にある備中国分寺五重塔の写真をアップしておきます。

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 江戸時代後期に建てられた五重塔で、華美な装飾もなく落ち着いた雰囲気です。

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 静かな印象です。

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映画『風立ちぬ』 五重塔と航空写真

 宮崎駿監督映画『風立ちぬ』は2回見に行きました。2回見たのは、美しい映画でもう一度見たかったという理由の他にいくつか確認したいことがあったためでした。その一つは飛行機の設計技術者にとって欠かせないツールである計算尺が最初に登場したのはいつだったか、ということでした。こちらの記事

 もうひとつは、関東大震災後の焼け野原のシーンがあるのですが、その時の空に飛行機が飛んでいたか、はっきりした記憶が残っていなかったからです。

 ちらっとですが、ありました。複葉機が飛んでいました。さすがに時代考証はきちんとしています。

 関東大震災では、その被害状況が写真で残されています。航空写真もいくつか撮影されています。その中に、浅草付近を撮影した写真があって、複葉機の翼越しに浅草寺あたりが写っていて、一面焼け野原になっている中に五重塔が立っているのが見えるのがあります。

 この写真、国立科学博物館が所蔵しています。お借りして、「五重塔の科学」に掲載させてもらいました。

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「五重塔の科学」 技術教育サイトで紹介

 「おもしろサイエンス 五重塔の科学」(日刊工業新聞社)がGijyutu.comのサイトで紹介されました。

 技術の教科書に五重塔の耐震性のことが登場するようですね。結構力を入れて書いた「柔剛論争」に目をつけてくれたり、

「教科書の途中に?があると,巻末には必ずその答えが書いてあります。本書では,最後の答えは書いていません。まだ科学的にはわからないのです。わからないからこそ,科学と技術は面白いよね・・そんな本です」

 というまえがきを引用していただけているところは、『わが意を得たり!!』です。

 Gijyutu.comは中学の技術を教える教師を中心に技術教育に関心がある人たちが集まっている純民間のグループです。その教材開発等の努力と成果は目を見張るものがあります。学校教育の中で、なぜか技術が後景に追いやられつつある中で頑張っている先生たちのグループです。

 そのサイトに紹介していただいて、とても光栄です。

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国立民族学博物館(ミンパク)

 昨日梅棹忠夫の『知的生産の技術』にふれた記事を書いて、そういえば先月行った大阪万博記念公園にある国立民族学博物館訪問について書いていなかったことに気が付きました。梅棹忠夫は初代館長で、梅棹ワールドと言っても良いようです。

 ここはまぁ、近くに来たので寄ったという感じなのですが、面白かったですね。とくにミクロネシアが血が騒ぐと言いますか。

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 このネックレス、力強くて美しいでしょう。

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 この貝で作った釣り針なんて、1級の美術品です。私は右側のすこしシンメトリーが崩れているのが何ともいえず好きです。

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 このちょっと不気味でユーモラスな人形たち。生命力にあふれていると感じました。生命力というのは、活力であり輝きでもあるけれど、必ずそこに闇を抱えている。この人形たちには闇(死)への畏怖と親しみが混在となった力強さがあります。

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 これなんかは、変な遠慮や配慮を取り除いて、漲る生命の力に対するあこがれをストレートに表現しています。

 写真では表現することは難しいのだけれど、この空間にいると遠い記憶が呼びさまされて、踊りだしたくなるような感じになります。

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ブログ『かたちのココロ』8周年と『知的生産の技術』

 2006年1月7日にこのブログ「かたちのココロ」を始めました(最初の記事)。8周年になります。この間に書いた記事は1737、コメントはいただいたもの自分のもの合わせて2978、ずいぶんたくさんになっています。

 2001年の春にHP(「つまようじブリッジコンテスト」)を作成してWEBデビュー。5年たってWEBページの限界を感じてこのブログを始めました。

 今では、FacebookやTwitterのアカウントも持っているけれど、一番合っているのがブログかな、と思っています。

 ホームページは「大学ノート」、Twitterは付箋紙、Facebookは大きめの付箋紙・・・私のイメージです。では、ブログは何かというと、「情報カード」なんですね。

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蟠龍

 京都龍安寺の奥まった座敷に飾ってあった龍の絵です。

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 蟠龍(ばんりゅう)といって、とぐろを巻いている龍で、天に登る前の姿なのだそうです。少しのんびりしたというか、楽しそうな表情に見えます。元は東福寺にあったものを龍安寺で保管することになったそうです。

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JSNDI機関誌『非破壊検査』2013年正月号

 日本非破壊検査協会(JSNDI)の機関誌正月号が届きました。

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 このところ表紙画像は良いですね。多分衛星から俯瞰した画像でしょう。「宇宙の渚」も青紫の円弧状に綺麗に見えています。

 全80頁の中に私の名前が3カ所に出てきます。「ウォーリーを探せ」ではありませんが、お時間のある方は、探してみてください。

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吉備津神社と桃太郎伝説

 平成26年(2014年)もすでに3日目です。

 昨年12月28日に参拝した岡山県にある吉備津神社です。

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 その本殿。比翼入母屋造と呼ばれる檜皮葺の屋根が実に美しい。

 日本人なら誰もが知っている“桃太郎の鬼退治”。その桃太郎のモデルと言われる「大吉備津彦(おおきびつひこ)命」を祀るのが、この吉備津神社です。

 鬼のモデルは、温羅(ウラ)と呼ばれる百済から来た渡来人。「鬼に金棒」と言われるように、この温羅一族は、鉄器を持っており、製鉄技術と鉄の加工技術を持っていたようです。

 それまでの青銅と比べれば、鉄(鋼)技術を持っていれば、戦争になった時強いだけではなく、農耕具としても圧倒的に優れていたはずで、その支配下の国は経済的に豊かであったことが想像できます。

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平成四半世紀 2014年の元旦

 世間のしきたりで「アケオメ」が禁句の正月です。雷鳴とどろく元旦の朝になりました。

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 種子島のJAXAで撮影したHⅡロケットのメインエンジン・ノズルです。スカート状になったところを下からのぞいているアングルです。人のスカートをこのアングルで撮ったら、お巡りさんと裁判所のお世話になることになります!!(゚ロ゚屮)屮。 

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 こちらは、LE7の燃料ポンプ。

 どちらもおよそ6分燃焼し続ければ、役割を終えて切り捨てられて海の藻屑になる運命です。宇宙につながるこの6分の短い命のために、知恵とお金が注ぎ込まれています。

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